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<title>【新築住宅の照明計画】間接照明で作る心地よい暮らし</title>
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新築住宅を計画する際、多くの方が間取りや内装に意識を向けがちですが、実は「照明計画」こそ暮らしの快適さを左右する重要なポイントです。ひとあかりデザイン室では、東京周辺エリアを中心に、光で空間の魅力を最大限に引き出す照明コーディネートを行っています。今回は、新築で後悔しないための照明計画の考え方をまとめました。1.リビングは“くつろぎ”を軸に光をデザインする家族が集まるリビングは、明るさだけでなく雰囲気づくりが大切です。●間接照明で柔らかい光をつくる天井や壁を照らす間接照明は、影を減らし、空間を広く感じさせます。テレビ背面や天井の折り上げ部分に仕込むだけで、ホテルのような上質な空間に。●シーンに合わせて明るさを調整読書・映画鑑賞・団らんなど、時間帯や用途に合わせて調光できると快適さが段違いです。2.戸建てならではの“光の抜け”を活かす戸建て住宅は、吹き抜けや階段など、光を立体的に使えるポイントが多くあります。・階段の足元灯で安全性とデザイン性を両立・吹き抜けにペンダントライトを下げて空間の主役に・玄関は第一印象を決めるため、光の方向性が重要新築だからこそ、建物の構造と照明を一体で考えることができます。3.まとめ｜新築こそ照明計画が成功のカギ照明は後から変更しづらい部分だからこそ、新築時にしっかり計画しておくことで、暮らしの質が大きく変わります。ひとあかりデザイン室では、デザイン提案から器具選定、施工、アフターメンテナンスまでワンストップ対応。限られた空間でも広く感じられる工夫や、時間帯ごとの演出など、光の力を最大限に活かした照明デザインをご提案しています。
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<pubDate>Wed, 28 Jan 2026 09:45:00 +0900</pubDate>
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